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参加者・機関

本プロジェクトに関係する参加者・参加機関の紹介とリンクを掲載しています。

遠隔授業参加大学

国際遠隔授業においてパートナーとなっている海外大学を紹介します。

アジア工科大学

アジア工科大学院(Asian Institute of Technology: AIT)は、高等教育・研究等を通じてアジア太平洋地域の技術進歩と持続可能な発展を促すことを目的として1959年に設立された、タイ・バンコク郊外に所在する大学院大学です。

平成20年度は「国際学特別セミナー」(平成21年 2月〜 3月)において、AITの木部教授がスペースデブリに関するテーマで講義を配信しました(平成21年 2月16〜17日)。平成21年度は遠隔授業「Basic Japanese Kanji」「Pattern Recognition and Inverse Problems」に参加しました。

参加実績

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マルチメディア大学

マルチメディア大学(Multimedia University: MMU)は1994年に設立された、マレーシアで最初の私立大学です。サイバージャヤとメラカにキャンパスを持っており、本講義はサイバージャヤキャンパスで行われています。

平成20年度は「国際学特別セミナー」(平成21年 2月〜 3月)においてMMUのRashid教授がFiber-To-The-Homeに関するテーマで(平成21年 3月16日)、Goi教授が暗号に関するテーマで(平成21年 3月17日)それぞれ講義を配信しました。平成21年度は遠隔授業「Pattern Recognition and Inverse Problems」に参加しました。

参加実績

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チュラロンコン大学

チュラロンコン大学(Chulalongkorn University: Chula)は1917年にタイで最初に設立された、バンコク市街地中心に所在する総合大学です。

平成21年度は特別セミナー「Civil Society in Asia and Social Responsibility of Universities -- Beyond <the Rise of Asia> and Human Insecurities」に参加しました。

参加実績

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共同研究機関

宇宙航空研究開発機構

宇宙航空研究開発機構(Japan Aerospace Exploration Agency: JAXA)は、2003年10月に宇宙科学研究所(ISAS)、航空宇宙技術研究所(NAL)、宇宙開発事業団(NASDA)の3機関が統合されて発足した機関です。本プロジェクトにおける筑波大学の共同研究機関です。

超高速インターネット衛星WINDSは2008年2月23日にH-IIAロケットで打ち上げられ、静止軌道投入後、「きずな」と名付けられました。超高速インターネット衛星「きずな」は、宇宙と地上のネットワークをつなぎ、衛星を使った超高速・大容量の通信技術を確認することを目的としています。

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参加研究者・スタッフ一覧

筑波大学社会・国際学群国際総合学類

アジア工科大学院(タイ)

マルチメディア大学(マレーシア)

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